やっぱり分からないの多いです ほんとにあった心霊写真 祟り

ほんとにあった心霊写真 祟り

在るはずが無い…だが存在する一瞬の恐怖写真!

制作国日本

構成・演出 葦戸健
上映時間 56分

だいたいのあらすじ

これはシリーズ物です。
素敵な心霊写真が59枚入っています。
特集は戦時中写真とプリントシールです。

感想

ちょっとナレーションの人は訛ってますね。
何だか良く分からないのが多かったです。

怖いと思ったのは
「ふざけて撮った写真に…」
 男の腕を握る手が写っている。
「女学校での集合写真に…」
 窓の所に人物が佇んでいる。
「孫を抱く男性の写真に…」
 写真全体に赤い靄がかかり、左側に手を合わせるちっこい老婆がいる。
「卒業式授与式で…」
 垂れ幕の上に顔が一杯ある。
「バスの前で…」
 停留所でバスを待つ男性の背中に子供がへばり付いている。
「2人の若者の写真に…」
 若者の横に縦に顔が並んでいる。これが一番怖かったです。
でした。

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